評価

対象が有機か無機かで違うのかなと

どうにも人や文化に対する評価がいまいちな方の無機物の評価がとても優れていて何が違うんだろうなと思いました。
無機物は時間経過は劣化くらいでしょうか、機能で大体評価できるような気がします。機能が多次元で具体化できればしやすいかなとは思います。
人や文化は時間経過とともに変わりますので定点で評価するにしても、その時点の他次元要素を獲得できるかといえばなかなかに難しいですし、無機物と違って見えない見せない更には想像の外側が存在します。
見えない部分をどう考えるかが精度に影響しそうです。
足し算引き算では導かれない値だろうなあということは容易に想像できそうです。
同じ属性でも複数値があるとかざらにありそうです。

とAIたちに話したら、いろいろ返してくれたのですが、気づいたのは、その方は周囲にそれなりの高い文化的な人しかいなかった可能性があるなということでした。
底辺と付き合ってきたわけではないですし、そもそも人づきあい嫌いでらっしゃる。
上から押さえつけられて発言もできないそもそも言葉通じない人格尊重なんですかな環境というのは肌身にないことなんだろうなあと思ったらそりゃだまされるし見えないだろうなと納得しました。

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