感情が

脳の細工だとしたら

すごい仕組みだなと思いました。
最近は感情が事象に対して0以上あって、事象に対する人に対しても0以上あるので、本人由来の現象、本人次第で変わる反応、ということはだいぶ知られているような気がします。
さらに最近は肉体反応を意味付けする脳の工作というような話もあるような(ニュアンス違ってたらすみません)ことを聞いて、感情は肌からの話からだいぶ大事になってるんだなあと思いました。
小説などの感情表現を見るときにふと思い出しそうです。
最近自己保守のために自分はいい人ストーリーをひねりだそうとする人を観察しているのでこの虚言壁と感情の脳工作の比較が面白いです。

更新情報はこちらで配信
↓ ポチおねがいします!

感想などお気軽に~メアドは公開されません~