緩急とでもいうのかもしれません
助走をつけたい仕事というものがあります。
ひとに電話するというのは私にとって助走が必要な仕事のひとつです。
相手の時間を割くというか割り込むというのがどうにも嫌なので近しくても考えてしまいます。
とはいえ、勢いがついてしまえばさくさくいくので調整する日はどこまでも調整しているような気がします。
作業しているときにはひたすら作業しているような気もします。
モードと作業の種類が相性良い割り当てが結果できているのでまあいいかとも思います。
それを優先して組織のリズムに合わなければ課題ですがどちらもバランスがとれていればいいような気がします。

