日課ですが
5年前に口内大改革から日々の日課になった30分以上の歯磨きというか歯肉マッサージです。
歯根が出きる前に歯槽膿漏を止められたのはよかったですが、少しでも気を抜くとすぐに歯肉が腫れます。
腫れた状態が分かるようになりましたし腫れやすい場所もわかるようになったので手入れも重点的にできます。
と思っていたのですが先週の通院の前後でふと数値的には問題ないと出たあたりの歯間の歯肉がとてつもなく腫れていることに気づき、というかフロスが当たってめちゃくちゃ痛いので気づかないわけがないです。
後ろの歯は作ってもらったかぶせ歯で、先生が歯間の隙間を小さくしてくれようとしたのかやけに大きいのでワンタフトが入りにくいのです。
したがってワンタフトよりも刺激(圧)が強いデンタルフロスがぶち当たり激痛とその後の激痛の余韻が口中に響き渡る数分間に涙目になりました。
やってるうちに痛くなくなっていくことも知っているので、涙目で日々マッサージして、実際数日間でだいぶ痛くなくなってきましたが、1か月くらいは痛いんだろうなと思いつつ、見えないところ怖いなあと思う次第です。
痛いんですよマジで。
なんで気づかなかったんですかね5年より前の自分と思いますが歯ブラシしか使ってなければこれはわからないなと思いました。
食生活が野菜中心なのにあまりに腫れやすいので週1くらいでコンクールですすぐのも考えようかと思います。

