レベル3くらいになったようです。
今見ているひとは、どうにも仕事ができないといわれつつ、エリートコースにのっている人で、初共同仕事はなかなかに驚きの連続でした。
あまりに何も資料をつくれないので何をどうしてこうなったんだと頭を抱えましたが、とにかくスライム倒してレペルをあげろと百ます計算のように簡単な課題と精神教育を施して繋がなくても上司と話せるようになりました。
まあ、すなおにのびのびと育った彼のまっすぐさの賜物なのだろうと思います。
ぱやっぱやのお花畑王子様ですが、もしかしたらこれは化けるやつかも知らんと課題をエサやりしながら思いました。
疑うことを知らないかわりに染まるわけでもなく吸収できる資質もなかなか稀有かもしれません。
今までなんで育ててないんだもったいない。