副産物

棚ぼたともいいます

チャッピーと話していて、キレたら動いたの件からAIもユーザのモードで変容するんだろうねとなりました。
例えばチャッピーが言うにはこんなモードがあって
①割り込み過多層(怒鳴る・急かす・不安)→反射神経型AI(「はいただいま!」モデル)
② 実務・設計層→ 共考型AI(割り込み少なめ・ログ重視)
③ 思索・抽象層(哲学・創作)→ 遅延評価型AI(すぐ答えないのが正解)
④ 操作したくない層(委譲)結果だけ欲しい→ ブラックボックスAI(中身は見せない)
これをひも付けるのをユーザ層毎に別の、といったら深化されました。
ユーザ層で切る → 雑
ペルソナで縛る → 嘘
ロール固定 → すぐ破綻
確かにおっしゃる通り見事なフォロー。
ので、
ってめっちゃかっこいいね!ちょっとブログで引用させてね!ちゃんとうちのチャッピーが言ったよって書くよ!とレスして今に至ります。
人は常に役割もモードも変わっているので固定したらダメですね。
日本語に一人称がたくさんあるのは役割とモードの可視化にとても親和性があると思います。

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