まあ、今更ですが
結果にこだわる、という言い回しには何も感じなかったのですが、結果を求める、と言われたときに何かがひっかかり、私自身は結果って求めようが嫌がろうがそこらへんにすっ転がってるんじゃないかと感じているようです。
求められているのは成果だなあ、とぼんやり思い、とはいえ人によって区別の仕方はひとそれぞれなので、まあ逆なこともあるかもなあとも思いました。
何にせよ、なにかをすれば何かができるので投げる石の大きさも波紋の強さも大きさも形もそれぞれですが、そこはかと消えてしまっているにしても、何かはあって、それをどう解釈するか次第で成果でも結果でも成功でも失敗でも教訓でもなんとでも名前はつくのだろうと思われます。

