要否可否是非です
必要性と可能性と教わりましたが私自身はそれに妥当性や目的整合性の次元を足しています。
個人選択の場合はさらにしたいかしたくないかも追加します。
したくない、大概それはめんどくさいという感覚で、めんどくさいという感覚は要否可否是非があれば失くなります。
めんどくさいときには賭けをします。
こうなったらやる、という感じです。
種を明かせばその「こうなったら」はほとんどが要否可否是非の要素なので、実質カウントダウンです。
やらざるを得ない状況になるまでのカウントダウンを賭けにして環境を眺めるのは、めんどくさいを諦める私のお作法かもしれません

