若さの眩しさです
つい若い人たちに構いたくなるのは婆としていたしかたないのです。
昔父が愛情しかなかったなあと今なら思うわけですが、言葉でもちゃんといってくれてたなあと思うわけです。
比べると自分のヘタレさに恥ずかしくなりますがもう後の祭りです。
若い人には自分のような苦労をさせたくないしいろいろと得た経験伝えて楽しく生きて欲しいとなけなしの善意を刺激するのが若さです。
若さにポジティブとアクティブと謙虚が掛け合わされたら応援団できます。
この応援団が継続するかは本人の変容度合いによるきがします。
伸び盛りが伸びれば応援に拍車がかかりますので、コントロールは必要ですが、成長というリワードはじじばば応援団にはプライスレスかもしれません。

