といえばかっこいいですが
昔の組織であれば埋没価値の雑用といわれていたかもしれません。
ほんの短期間ですが出先でそのような役割をすることになり、恐らくは外部者素人の私にさせることがなかったんですが、まったりと情報の流れを追っていました。
自分にとっては呼吸のようにできることではありますが、人によってはそうとも限らないんだなあと改めて思いながら、もしかして繋げるという役割はAIには届かない場所なのかもしれないと感じました。
やっぱり過去の自分はすごいなと思いました。あなたのお陰で今とてもらくちんです。
10年後の自分が今の自分にもそういってくれるように投資は続けないとなあと思った次第です。

