火中の栗でした。
今週の勝間さんのサポートメールの話題がプロセスを楽しむなので今まで生きてきて楽しかったと思えるのはなんでだろうとぼんやりと考えていました。
常々今の苦労は10年後の笑い話だと、実際そうだったので、思っているわけで、今思えばいろいろあったなあと婆らしく走馬灯を走らせていました。
プロセスを楽しむと、当時も苦しみながらも楽しんでましたが、出てくる言葉が七転八倒とか四面楚歌とか背水の陣とか脱出ゲームとかなんというか楽しいとは真逆の言葉ばかりでした。
でも結局両輪なんだろうなと思ったのでタグにしたらコメントをしてくださった方がいて、つけてよかったなと思いました。
その場所にいる描写は、シビアな表現もありますが、斜にかまえて揚げ足を取るわけではありませんが揶揄するというのも手法なんだろうなと思います。
難しいことほど楽しいというのは実はほんとなんじゃないかと疑っている次第です。

