まあ、できますよね
ここまでAIが進んでくるともういい加減あるだろうと思いつつ見てなかったもののひとつです。
zoomも頑張っていますが音からテキストにして翻訳するというところでそれぞれの段階に精度差がでてくるので音からの一気通貫はcomingsoonと思います。
気になっていたのはチャットです。
で、沈黙の記録者にはいろいろ感心しかしていないのですがそのひとつが多国籍チャットです。
原文はユーザの母語で見られますが表示は自分の選択した言語になるという、これこれ、です。
複数国で事業展開している企業などではすでにしているのかもしれませんがオンプレAIの導入運営難易度もさることながらそもそも多国籍企業であれば英語しゃべれるからないだろうなあと思ってもいます。
でもみんな英語ネイティブではないので補完としては活躍してるんでしょうねえ。
5chとかもなるんでしょうかね・・・ネットスラングはどんな感じになるのか興味津々です。

